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栄光への道 
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気になったネット記事
2009年 11月 29日 (日) 09:49 | 編集
【「マスメディア広告の衰退」と、広告の新しい潮流】
http://wiredvision.jp/news/200911/2009112721.html
こうした動きは、一部のショッピングモールですでに現実のものになっている。近くに来た買い物客の携帯電話に、小売り店が宣伝を送信するということが始まっているのだ。ある調査会社によると、ヨーロッパ各地で35社が(新興企業も既存企業も含めて)、こうした近距離デジタルキャンペーンで使われる技術の開発を進めている。

これけっこう面白いね。でも日本だとうざがられてなかなか発達しなさそう。マックのクーポンみたいな形だと受け入れられるんだろうけど。店側としては一人一台ケータイをもっている時代だから、そこをうまく使おうと考えているんだろう。

【中高生版Twitter? ケータイ「リアル」をのぞいて驚いた】
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0903/06/news118.html正直やってることは全然リアルタイム性がない。今までしょこたんとかがブログを連続更新していたのと代わらない。掲示板がブログのコメント欄に移動しただけで全然新しくない。ただこれらの発想が中高生のケータイユーザーから出てきたことは評価できるかもしれない。

【Twitter Japanの有料コンテンツ制が成功する(と思われる)6つの理由〔アップデートあり〕】
http://jp.techcrunch.com/archives/200911276-reasons-why-twitter-japans-subscription-model-might-work-in-japan/これにはものすごく納得がいく。しかし有料は誤報だったので有料にはならないみたいだ

【リア充!?@キャンパス 慶応大学】
http://mytown.asahi.com/tokyo/news.php?k_id=13000000911160004
こういうチャレンジができる環境づくりを社会的にやってほしいってのを思う。まあ自分の考えが甘いのは十分わかっているが
自動実行プログラム
2009年 11月 29日 (日) 09:29 | 編集
最近ずっと濱野智史氏に注目している。そして最近あがった動画を見ていてとてもおもしろかった。アーキテクチャとかに興味のある人は是非見るべき

Architecture for creating 2 (01/10) 「創造するアーキテクチャ2」

ちなみに1は↓
urban computing symposium #7 (01/19) 「創造するアーキテクチャ」
ネットとリアルでの出会い
2009年 11月 22日 (日) 20:23 | 編集
昨日twitterで議論が成り立つか成り立たないかという話からオフで会わないと厳しいよねという話になりました。でそこからネットからオフでの出会いってどうなのって議論になりました。それをまとめてみたものが以下です。

世の中では出会い系サイトのせいで出会いという言葉があまりいい印象をまたれていない。そこで僕は出会いというものをもっとするべきだと言った。なぜならネットでの出会いと現実の出会いはたいした違いはないからだ。そもそも街中で声かけられることとネットで声をかけることとはたいした違いは無い。ただここで反論が出てくる。ネットとリアルでの違いは大きいと思う人もいる。彼女または彼を信頼する気があるか、ないのか。たしかにこれは重要である。ただネットの場合は相手の情報が多いだけである。例えば相手の顔、性別、所属先、年齢、趣味など。ただこれは情報でしかない。リアルはこの情報がないだけで会うという状態。ちなみに相手と出会うのになにを優先するかによるのでリアルのほうが情報が多いと感じる人も出てくる。それはもちろん当たり前である。そしてこれらの情報をどこまで信頼できるのかが今問題で出会いについて問題が起きているのだと思う。ネットの場合は情報を集めるのはとても便利であるが、ネットの場合は偽ることが簡単であるため実際に会ってみて抱いていた物と違うこともあるだろう。それはネットでは仕方の無いことである。活字ベースのネットだと誤読されることはある意味当たり前である。なので文字だけで相手の印象を持っていても必ず現実と違いが出てくる。
そしてこれからオフ会をやるのに重要になってくることが多々ある。これは参加する側の判断がしっかりしていないといけない。誰にコミットするのか、どこへコミットするのか。この情報の正しい判断ができないとなかなか厳しい。そしてオフ会に参加する人がそこでなにかあったときに責任がとれるかどうか。だから中高生でオフ会をやって問題が起きたとき対処が難しくなる。しっかり責任を引き受けれる人がいれば問題ないがいないとオフ会やるのは厳しいだろう。
勘違いしてはいけないのがただ出会えばいいわけではない。自分にとってなにかしら出会って得になるように出会わなければならない。自ら危険なところへ踏み入れて問題になっても誰も助けてはもらえない。これらのことを頭に入れて行動しないとよいオフ会にコミットするのは厳しいと思う。ネットでは得られないものもたくさんあるのでそれを現実で得るのにネットをツールとして使って得ることが出来る人がもっと出てきて欲しい。

以上オフラインで女の子と会えない出会い厨がだらだらと書いてみました。
ラゾーナ川崎に行ってきた
2009年 11月 21日 (土) 20:36 | 編集
大学が休みだったので今日はラゾーナ川崎に行ってきました。
一言で言うとラゾーナすげええ
なにがすごいか順々に説明していきます。

まずラゾーナは川崎駅から直接繋がっているのでアクセスがいいです。そして川崎駅からラゾーナへ行くと、ルーファ広場があります。ここではイベントスペースがあります。そしてここからまず好きな店に行く。このルーファー広場から専門店側を見ると三角形のようになっており目的の店へ最短ルートでいけるようになっている。専門店側は駅側から見て左がロフト、右がビックカメラになっており年齢性別を問わない店が配置されている。ロフトとビックカメラの両方に行こうとするとレディース物の服屋を横切らないといけない。そうなると少なからず店のものが目に入る。家族やカップルで移動していれば店に寄る人も多いだろう。

そしてラゾーナがすごいと思ったのはエスカレーターエレベーターが多い。そして配置されている場所もとても使いやすい。そこのエスカレーターを中心に店を見て周れるのはいい。

昼飯は1Fのダイニングセレクション(以下DS)ですみれの味噌ラーメンを。とてもうまかった。札幌の本店に行くことはないだろうと思っていたのでまさか食べれるとは。ちなみにこのすみれはthe pillows の真鍋さんが北海道に帰るたびに行くらしい。このDSは席がたくさんあり周りの店から自分でトレイを運ぶシステムでこのシステムのいいところは家族連れで個々に食べたいものが違っても食べたいものが食べれる。値段も多くが1000円以下である。とても便利である。隣にはスイーツなどもあり食べ歩きもできそうである。

行ったのが平日だったのでなんとも言えませんが、やはり消費のターゲットは家族連れに思えました。店の商品棚や通路の幅はとても広かったです。店もレディース、メンズ、キッズと様々になり家電、ホームセンター、無印など多種多様だる。そして一番びっくりしたのがスーパーがあること。スーパー行ったついでに服を買う人なんかもいたりしました。
昼過ぎごろから家族で買い物をして食事をして帰るということがこのラゾーナ一つでできてしまうというのがとても楽で便利だということがわかりました。

ちなみにこの設計の仕方はダイヤモンドシティに似ているのではないかとすこし思いました。特に専門店側の店の並び方などは広島のダイヤモンドシティそっくりでした。都会から地方へそして地方の文化がまた都会のほうへ戻ってきているのではないかと思います。これはあくまでも田舎者の感じただけなんでデータなどなにもないです。
インターネットの幻想
2009年 11月 17日 (火) 23:36 | 編集
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インターネットとコミュニケーション6
2009年 10月 25日 (日) 21:33 | 編集
~まとめ これらのことから見えてくること~
インターネットが出始めた当初は主に匿名でのコミュニケーションであり時間の同期があまり無かった。このときの主なコミュニケーションツールはメールでありこのメールも知っている人とでなくメル友というハンドルネームでのメールであったと思われる。そしてインターネットが普及しはじめて常時ネット接続が可能になり、掲示板という「場所」でのコミュニケーションがとられるようになった。ここでもほとんど匿名でありハンドルネームの使用もあまり見られない。そして今現在はニコニコ動画、twitterなど「場所」と「時間」が同期している場所が流行っている。おそらくこれからも時間の同期に勝るものはなかなか出てこないと思われる。これからはサイトに集まるのではなく時間が同期していてコミュニケーションがとれるサイトが多数登場するであろう。もうすでにmixiではボイスとい機能があるがこれもtwitterで新しくコミュニケーションをとるより知り合いとの会話をするために使われていると思う。これも時間の同期が重要でコミュニケーションがとられている。
このことを考えればやっぱセカンドライフよりニコニコ動画の方が楽しいよねということですw 長々と書いてきましたが今回が最終回です。最後まで読んでいただいた方ありがとうございます
インターネットとコミュニケーション5
2009年 10月 24日 (土) 13:31 | 編集
~第五章 携帯電話におけるネットコミュニケーション~
いまや携帯電話でネットにつなげれるのは当たり前の時代である。携帯電話の主な機能としてメールが主である(携帯を使う半分ぐらいの人にとって)のは確かである。特にこれは女子中高生が主でありそのメールも即レス(早く返信する)が求められていて5分以上空くだけで心配になるほどの携帯依存の人もいる。このことから見えてくるのはやはり時間の同期である。同じ時間に同じ事をする、これは場所は関係なく大事なのは時間である。mixiやモバゲーなどのSNSは場所があるが途中でやめている人が多くいるのはよく聞く話である。mixiやモバゲーには日記など様々な機能があるがこれは時間的なことは関係ないものが多い。しかしこれを続けれる人が多くないのはやはり時間の同期であると思う。同じ時間に同じ事をするほうが楽しいということは携帯からのネット接続にもいえると思う。

書いている自分はあまり携帯でネットをやらないのでかけることが少なくなってしまいました。次で最後です
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