http://777ac.blog41.fc2.com/
栄光への道 
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
大学の授業
2010年 06月 01日 (火) 00:39 | 編集
大学の授業がうるさすぎる。大学は義務教育じゃないわけだから受けたくない授業を無理して受ける必要ないんだから、わざわざ受けたくない授業に来てまで騒がないでほしい。別に読書しようがPSPやDSでゲームをするのはいいけど黙っていてくれ。

今の大学の制度だと受けたくないような授業も単位が必要だからという理由でうけなければならないという人が多い。もうこれからは必修だけで卒業できて、あとは好きなように受けたい授業を受けれれるようにしてくれればいいのになあと。

もちろんこれは学生から見た状況なので別にこうなるのが正しいとも思わないしいいのかと問われたらいいとは言えない。今自分が不満だなと思っていることを解決するにはこうなってくれたらいいなあという話でしかない。

まあ戯言でしかないね
スポンサーサイト
「創造するアーキテクチャ4 ID進化論私を探さないで」
2010年 05月 30日 (日) 12:54 | 編集
先々週の土曜日シンポジウムに行ってきました

『創造するアーキテクチャ4』― ID進化論 私を探さないで ―

会場は東京パナソニックセンター。初めて行ったんですがなかなかおもしろいところでした。パナソニックの新商品がおいてあって実際に触ることもできたました。あと最近話題の3Dテレビなんかもありました。しかしパナソニックセンターはあまりアクセスがよくないので行くのが大変でした。東京ビッグサイトとかに用があるときによってみると楽しいかもしれません。

動画はyoutubeにあるのでそれを見るのが一番いいです。
「創造するアーキテクチャ4 ID進化論 私を探さないで」イントロ(01/22)




以下発表をかいつまんで箇条書きにしたものです。詳しくは動画で。
紹介があった本はすべてamazonのリンクをつけました。
≫ "「創造するアーキテクチャ4 ID進化論私を探さないで」" の続きを読む...
電子書籍について頭に浮かんだことをだらだらと書いてみたらまとまらなかった件
2010年 05月 12日 (水) 10:56 | 編集
最近電子書籍の話題をよく目にする。
時代の最先端をいくひとはiPadやキンドル、ソニーリーダーなどで本を読むらしい。
まあ情弱で金がない僕はそのような端末が買えないのでおとなしく紙の本で読みますけどね。

ところで電子書籍がはやるかどうかということが日本ではいろいろ言われているみたい。

出版会局長「日本人は紙質や装丁にこだわりがあるから電子書籍は成功しない」ー 痛いニュース(ノ∀`)

成功するかどうかはやってみないとわからないので何とも言えないが、キンドルのような端末を安く買えるようにしてコンテンツが増えれば成功するんじゃないかな。今は電子書籍を読める環境にある人が少ないから関心も少ないだろうし。

べつに紙の本を出してはいけないということもないんだから出版社は電子書籍も対応していまのうちにパイを広げておけばいいのにと思うこの頃

「あと日本にも電子書籍があったじゃないか。携帯小説というのが。」という人がいる。確かに電子書籍といえば電子書籍なのかもしれない。しかしそれを世界基準でプラットフォームを作れなかったのは痛いなあと思う。日本はプラットフォームをつくるのがとことん下手なんだなあ。

まあでも、日本人のある一定数は電子端末で文字を読むというのはそこまで抵抗があるわけではないのかもしれない。

電子書籍について出てきたことをてきとうに書いてみた。まとまりが無い文章でした
13日討論会に向けて
2010年 03月 09日 (火) 17:16 | 編集
13日に恵比寿え行われる討論会に参加します。内容などは下のリンクで

討論配信『共同体の過去、現在、そして未来』

今回はニコニコ生放送とUSTREAMで同時配信します。ニコニコ生放送は全裸系トークラジオ Lifeの羽田さん(twitterID:@k_haneda)が放送します。

USTREAMはgennei(twitterID:@gennei)が配信します。
URL→http://www.ustream.tv/channel/maji0313

当日はUSTREAMとtwitterを連動させるのでハッシュタグをつけてつぶやいていただけるとうれしいです。ハッシュタグは#maji0313です。USTREAMのtwitter欄からつぶやくと自動でハッシュタグがつくように設定してあるのでそちらでつぶやいてもらえば問題ないです。当日はハッシュタグやニコニコ生放送のコメントなどを見ながら議論もすすむと思うのでどんどんつぶやいてみてください。

あと当日飛び入りで入るのもありみたいなので時間があって近ければ是非お店に足を運んでもらえるとうれしいです。そのばでツッコミなどをいれれるので楽しく参加できると思います

そしてここに当日しゃべろうと思っていること書いてしまいます。
≫ "13日討論会に向けて" の続きを読む...
久々に更新
2010年 02月 28日 (日) 14:22 | 編集
2月は自動車学校に行きなにもしていないgenneiです。今月はあまり本も読めてなかったりします。

そして告知です。ニコニコ生放送で放送している羽田恭一郎さんと米坂学さんが立ち上げた同人誌に参加します

詳しいことは公式のサイトにアクセスしてみてください。

MAJiRES!



僕はほとんどtwitterでつぶやいているので是非twitterでフォローしてください
twitterオフ会提案
2010年 01月 08日 (金) 04:04 | 編集
つい最近面白いんじゃないかと思ってつぶやいたものがあった

twitterのアイコンをお面にするサイトとかないかな。それつけて新宿駅に集まるオフとかやっていっせいに新宿なうとかやったらおもしろそう。いや新宿駅じゃなくてもいいんだけど


twitterではアイコンで判別することが多くなっています。特にフォローが多い人はその傾向が多いと思っています。ではそれを現実空間でやってみたらどうだろうかと考えました。

一番わかりやすいのはアイコンのお面をつけて集まれば面白いんじゃないかと思ったがコストが如何せん高い。そしておそらくアイコンが綺麗に印刷できないというのもある。

次にやりやすいのは缶バッチがいいかなと思ったが目立たない。あと名刺などを胸につけるなど考えているがあまりいいものが思いつかない。

実行したいとか思っている人がいればなにかアイディアください
twitter使い方解説【part1】
2009年 12月 27日 (日) 22:26 | 編集
最近ずっとtwitterをやっています。そのおかげでブログをまったく更新していません。twitter使っていなくても更新していませんでしたが。

今回から自分なりのtwitterの使い方の解説してみたいと思います。あくまでも自分なりのですから他のサイトなどと見比べて使ってみてください。

・そもそもtwitterってなに?
twitterとは140文字のつぶやきサービスです。似たようなサービスにmixiのボイスやアメーバなうなどがあります。ただつぶやくだけのサービスです。なにが楽しいかと言われると説明が難しいです。ひとまず登録してみましょう

ではまずグーグルで「twitter」と検索してみましょう。(そこからかよww

1、登録をしよう

twitter.jpg

ここの今すぐ登録をクリックします

そしてユーザー名と名前、アドレスなどを打ち込んで登録完了です。

2、フォローしてみよう
twitterのひとつの楽しみとしては他人のつぶやきを見れることです。他人が今何をしているとか何を考えているとかいろいろな情報を流してくれます。その他人見るためにフォローをします。最初は有名人や著名人などフォローしてみましょう。
twitterで有名な人はホリエモンや広瀬香美、勝間和代、などたくさんいます。自分の気になる人をフォローしてみましょう。

twitterにいる有名人アカウントまとめサイト
twitterまとめwikiのまとめ
Twitter 有名人(タレント、スポーツ選手など)アカウント一覧
Twitter 企業・お役立ちアカウント一覧
Twitter メディア系(テレビ、ラジオ、新聞、ニュースサイトなど)アカウント一覧
フォローすべきTwitterアカウント一覧

などなど検索すればたくさん出てきますがこれらを見て興味のある人をフォローしてみましょう

では企業や有名人、以外にフォローしたいときはどうすればいいか。それは検索をつかいます。twitterの右横にある検索で自分の興味のある言葉で検索してみましょう。
※検索は日本語に弱かったり安定しないのでうまく使えないみたいです。
その他
フォローの仕方としては自分が興味をもっている人のフォロワー(フォローされていることをフォロワーと言います)をフォローするなどいろいろとやり方があるので自分なりのやり方を見つけるのが楽しいです

これによって自分だけのタイムライン(他人の発言が時系列順に並んでいるもの。以下TL)ができいきます。その結果自分の必要な情報や無駄な情報など玉石混交に発言が流れていきます。

3、発言してみよう
twitterでどんどん発言していきましょう。自分がいましていること、読んでいる本の感想、見ている記事などいろいろとつぶやいてみましょう。
そしてTLにあるつぶやきに対して返信してみましょう。挨拶をしたり、発言にたいして感想を言ってみたりやってみましょう。発言していて返信(リプライ)が来ることも、もちろんあります。それに対しても返事をしてみましょう。自分宛のリプライは横にある@ユーザー名のところを押せば見ることができます。

ここまでがおおまかなtwitterの使い方です。次の更新はtwitterをもっと便利に使えるようにするにはどうすればいいかについて書きます。
copyright (C) all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。