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栄光への道 
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6月に読んだ本
2010年 07月 01日 (木) 00:00 | 編集
紅?醜悪祭 上 (集英社スーパーダッシュ文庫 か 9-6)紅?醜悪祭 上 (集英社スーパーダッシュ文庫 か 9-6)
(2007/11/22)
片山 憲太郎

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紅?醜悪祭 下 (4) (集英社スーパーダッシュ文庫 か 9-7)紅?醜悪祭 下 (4) (集英社スーパーダッシュ文庫 か 9-7)
(2008/04/25)
片山 憲太郎

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終わり方があまり良くなかった。しかし中二病全開で中二病をこじらせている自分にはとても面白かった


きみとぼくの壊れた世界 (講談社ノベルス)きみとぼくの壊れた世界 (講談社ノベルス)
(2003/11/08)
西尾 維新

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不気味で素朴な囲われた世界 (講談社ノベルス)不気味で素朴な囲われた世界 (講談社ノベルス)
(2007/10/10)
西尾 維新

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不気味で素朴な囲われたきみとぼくの壊れた世界 (講談社ノベルス)不気味で素朴な囲われたきみとぼくの壊れた世界 (講談社ノベルス)
(2008/12/05)
西尾 維新

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後ほどこのシリーズ一冊読んでないことに気づいた。しかしよく行く本屋に置いてないのでいまだに読めていない


CODE VERSION 2.0CODE VERSION 2.0
(2007/12/20)
Lawrence Lessigローレンス・レッシグ

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レッシグの有名な本。人の行動を制限するのは、法、規範、市場、アーキテクチャ。このアーキテクチャについて扱っている。特にパソコンではこのアーキテクチャが重要であるということを主張している。中ではセカンドライフやP2Pなどもでている。


一九八四年[新訳版] (ハヤカワepi文庫)一九八四年[新訳版] (ハヤカワepi文庫)
(2009/07/18)
ジョージ・オーウェル

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虐殺器官 (ハヤカワ文庫JA)虐殺器官 (ハヤカワ文庫JA)
(2010/02/10)
伊藤計劃

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『1984』では監視社会が描かれている。テレスクリーンがあり、どんな行動もビッグブラザーに見られている。そして必要のない単語は削除されていく。国がいいか悪いかをすべて決め人々をある種「洗脳」を行っている。『虐殺器官』ではこのような監視はないが、人の行動履歴をとっており、9.11のようなテロがまた起きないように備えている社会である。『1984』の中に出てくる二重思考なども出てくるので虐殺器官を読む前に『1984』を読むことをおすすめする。どんなに人間の行動を制限してもテロはなくならない。『1984』『CODE2.0』『虐殺器官』とこれらを絡めて話をすると面白いかもしれないと読んでいて思った


生徒会の八方  碧陽学園生徒会議事録8 (富士見ファンタジア文庫)生徒会の八方 碧陽学園生徒会議事録8 (富士見ファンタジア文庫)
(2010/06/19)
葵 せきな

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明日の約束 おいしいコーヒーの入れ方 SECOND SEASON 2 (集英社文庫)明日の約束 おいしいコーヒーの入れ方 SECOND SEASON 2 (集英社文庫)
(2010/06/25)
村山 由佳

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一度読んでいたのですらすらと読めた。いつものようにぐだぐだと展開されていく。この作品だからおもしろいと読めるのかもしれない

告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)
(2010/04/08)
湊 かなえ

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最近話題になっている本。主に映画が話題になっているようである。この本を読んでいて思ったのは、人の気持や意図とは言葉にしないとまったく伝わらない。もちろん言葉にしても全部は伝わらない。伝わらなくて齟齬が積み重なってしまってこのようになってしまったのではないか。最後のおち?は予想していなかったのでびっくりした。でもほとんどの人は予想できそうではあるけど。
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サッカー日本代表監督は誰がいいのだろうか
2010年 05月 21日 (金) 19:55 | 編集
さてもうすぐW杯が始まりますね。日本はオランダ、デンマーク、カメルーンと同組です。
正直日本は今回かなり厳しい。オランダはグループリーグ突破は固いだろうし、デンマークも実力あり、カメルーンもアフリカ開催なので気候的にも有利である。日本はかなり厳しいグループにはいってしまった。
 日本は先日代表メンバーが発表されたが、不満の声も多い。昨年の得点王とMVPがいない代表チーム。監督もどのようなサッカーをしたいのかいまいちはっきりしない。

 監督というポジションは重要である。監督を交代してチームの立て直しを図ることは多い。では日本代表は岡田監督でいいのだろうか?もう準備期間もないので今回は厳しいかもしれないが、W杯終わってから次は誰が監督をするのか。噂では昔浦和レッズを指揮したギド・ブッフバルトだとか名前があがっている。しかし、もうすこしいい方法はないだろうかと考えていたらこれを思い出した

「初音ミク出馬」も? ネットが導く「民主主義2.0」ーITmedhia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0912/07/news102.html

これを簡単に説明すると、初音ミクのようなキャラクターをたてて政策などをネットを利用して沢山の人の意見を集約しようってことみたいだ

これをサッカー日本代表にも適応したらどうだろうか。
つまり監督はやる夫みたいなキャラクターがやるが、ベンチに置いてあるだけ。そして作戦やスターティングメンバーなどをネットで考えてそれを反映させる。意見は多数決を時間で区切ったりすれば強制的に決めることができる。
こうすれば活躍している選手や普段チェックしていない選手なども発掘しやすくなる。海外で活躍しているがメディアに取り上げられていない選手などもっといるだろうからそういう情報も収集できる。

以上ネタ記事でしたw
お知らせのお知らせ
2009年 10月 11日 (日) 21:32 | 編集
お知らせをTOPにやると広告がありみにくいのでやめました。
やっぱHTMLタグでスタイルシートに直接書かないとだめだな・・・
最近のサッカーいろいろ
2009年 08月 08日 (土) 19:46 | 編集
今東京にすんでいて近くに味の素スタジアムがあったので広島の試合を見に行ってきました。
サポーター席にいったんですが広島から来た人だけではないと思うんですがサポーター席はかなりうまっていて驚きました。
まあ結果はスコアレスドローでしたが 内容はとてもおもしろく見ごたえのある試合でした。

そして今JOMOオールスターを見ているんですが正直日韓戦である必要はないと改めて思いました。
今までのお祭り試合でよかったのにわざわざ勝ちにこだわるような試合をするのがなぞです

この議論は散々されているのでこれ以上言うことはないのですが、また昔のようなオールスターの試合が見てみたいなあとテレビを見ながら思いました
大宮アルディージャ戦
2009年 03月 16日 (月) 10:13 | 編集
サンフレッチェ広島 2-3 大宮アルディージャ
得点:高萩、森脇

降格した年でも言われていたことがもろに出た試合でした
内容はいいサッカー。しかし勝ちきれない。そしてDFラインでのパスミス。
降格した年の同じミスを繰り返している

もしこのまま同じサッカーをするならばおそらくまた降格するであろう
ディフェンス面の改善がなければであるが。

ただし攻撃面では降格した年に比べパターンが増えた
ウエズレイ、駒野だのみな攻撃はなくなり(移籍したのもあるが)、たくさんの選手がボールに絡みみていて楽しいサッカーではある

しかし、勝負は得点を争うのであるから失点すればそれより多く点を取らないといけなくなる
今日の試合は同点にされた時点で引き分けで終わらせなければいけない試合だったかな

次節は難敵鹿島。しかし鹿島はACLと2節で連敗しているので勝つチャンスはあるのかな
マルキーニョスは怖いけどね
サッカー
2008年 05月 23日 (金) 21:22 | 編集
最近また更新してません

というか今週はネットでトゥーロン国際見たり、CL決勝見たり生活リズム崩してサッカー見てたんであまり勉強してません
EURO始まってからがとても心配です。

トゥーロンはオランダが2.5軍だったり各国ベストメンバーでないんであまり面白くないです

CLはドログバの退場がなければ近年ではかなりおもしろい試合でした
前半テベスが決定的場面を決めていれば、おそらくワンサイドゲームになっていたでしょう

そしてPKを外した、J・テリーとアネルカが対照的でおもしろかったです


明日から勉強復活させようと思います。

そういえば明日もサッカーあったような・・・・
J2はやはりおそろしい
2008年 03月 24日 (月) 18:54 | 編集
第3節
サンフレッチェ広島 2-0 湘南ベルマーレ
得点:浩次 槙野

第4節
サンフレッチェ広島 2-2 水戸ホーリホック
得点:久保 森脇

第三節はピッチが水溜りでサッカーじゃなかったです。そのなかで浩次のFKが決まったのが大きかった。とくに前半は風下で蹴ったボールが戻ってきているぐらいだったので、前半にリードを奪えたのは良かったです。
そして年間10得点が目標の槙野のバイシクルが決まり2点差。ショートコーナがよかったです

そして問題の第4節。前半から審判の判定がおかしいなと思っていましたが、高萩が不用意なプレーで黄色2枚で退場。
後半も木寺と槙野が接触して、ストヤノフの木寺以上のスーパーセーブで相手のシュートを手で止めクリア。もちろんこれには赤紙の一発退場。
PKを決められ木寺の無失点記録も止まり、さらに11人対9人という、サッカー対野球のにんずうになってしまいました。
しかし、カウンターから服部のクロスに久保が合わせて、6年ぶりのBAでの久保のゴール。

だが、数的にかなり不利なので、後がどんなにがんばっても、やられてしまう。相手に勝ち越しを許す。
まぁ仕方がない。そしてロスタイムにドラマは起きた。ユキッチのCKのミスを盛田ががんばり最後は森脇が同点ゴール。水戸のDF陣は倒れこんでいました。

同点に追いつけたことは大きいが、前半から無駄なファールでカードをもらったのが痛かった

次節は試合がないので、体を休め、出場停止のメンバーのところに誰を出すかやコンビネーションの確認の時間がある。しっかりと第6節は勝ちを収めたい
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